吉祥寺マウスピース矯正専門サイト

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水曜日、祝日、※日曜隔週

Bite not, rather than not bite.

お子さまは 噛まないのではなく
噛めないのではないでしょうか?

よく噛んで食べなさいとは言うものの・・・

食生活の欧米化、よく言われています。

柔らかい食べ物ばかり食べるから、よく噛まないで食べるから、うんぬん・・・。


・・・ちょっと待ってください。


お子さんは噛まないのではなく、噛めないのではありませんか?

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ウチの子パスタが嫌いだと思っていました。
歯並び なおったら大好物になりました!!

保護者の方から一番よくお聞きするのが食べ物の変化です。

 

お子さんは、よく噛まないで食べていたりすることがあるかもしれません。

好き嫌いがあって、普通の食べ物もなぜか食べたがらないことがあるかもしれません。

 

ひょっとしたら、歯並びのせいで噛まないのではなく、噛めないのではありませんか

 

矯正治療が終盤に近付くと、保護者の方によくお聞きするお話として

お子さまの食べ物の好みが激変した、というのがあります。

食育指導を強調して行っておりません。しかし、顕著に表れるのは食事の変化なのです。

 

小児期からの育成の治療

 

  • 結論からいえば、乳児・小児時期からの積極的な育成が必要

    ⇒歯は基本的に放物線を描く歯列を成し、上下がそれなりに噛み合わさるように遺伝的に規定されている。

    歯並びが悪い→不正歯列全体の問題?

  • =不正歯列は何が問題なのか?は別にして、遺伝的に規定されている状態が歯並びの悪い状態であるならば、成長時期を通し人為的な操作を行うことが理論的

    ⇔症状により歯科医師の介入時期が違う・永久歯になってからは非論理的になる。

  • 歯だけの配列しか対応できない場合が多い。

 →歯を移動させることではなく骨を改善する、のが第一期矯正

吉祥寺壱番館歯科医院では T4Kマイオブレーストレーナーを使用いたします。詳細はこちらをクリック

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